今日は、朝から怒涛の資料チェックから始まり・・・プロデュース先の皆様とウェブ会議。

すごいですよね!遠ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーく離れたメンバーとインターネットを通じて顔を見ながら話せる時代です。素晴らしく便利な時代です。

しかし、テクノロジーが進化すればするほど、人間は二極化していく一方です。ちょっと真面目に語っちゃいましょうか・・・

頭を使わなくてもなんとなくできる落とし穴

インターネットの普及によって何もかもが便利になりました。

僕もその恩恵を授かりマクリマクリスティーです。

「ヴィジュアル系」と呼ばれるバンドの人気が隆盛をきわめた90年代後半、“ヴィジュアル四天王”のひとつに数えられたバンド「La’ cryma Christi」(ラクリマ・クリスティー)

メンバーたちの端整なルックスと高い音楽性で、1997年のメジャーデビューから高い人気を獲得した同バンドは、激戦だった当時のCD売り上げランキングにおいてトップ10に入るヒットを連発させ、“キリストの涙”という意味をもたせるそのバンド名も広く浸透した。

「マクリマクリスティー」の語源は、このラクリマ・クリスティーだ。「~しまくる」という言葉は、「~しまくり」と活用されることが多々あるが、“まくり”の響きから同バンドの印象的な名前を想起させ、

「最近合コンしマクリマクリスティーだよ」
「こないだ金使いマクリマクリスティーだった」

などと言葉遊びをするのである。

バンド自体は2006年に一度解散し、2009年に再結成。2013年にはライブ活動を行っているが、そのバンド活動のペースとは関係なく、「マクリマクリスティー」という言葉は頻繁に使われてきたというわけだ。

出典:https://sirabee.com/2015/08/23/47195/

え、っと、つまり、調べたいことがあれば、検索すれば見つけられる時代になったという話です。俗にいうググるというやつです。これにより欲しいデータは、すぐに検索できるようになりました。でも、仕事の場合は、調べてデーターをとったとに、解釈を加えて、結論を出さなければ、意味がないのです。

つまり、頭を使わなければ、仕事にならないということです。でも、便利になれば便利になるほど、頭を意識して使うようにしなければ、どんどん考えることから離れてしまいます。

じゃあ、どんな訓練をすれば、頭の進化ができるの?ってことですが、それは、またいずれ。いけず。ケチ…ャップ。

と、まぁ、ウェブ会議が終わって、移動。

タクシーでチャチャーっと移動してファミレスでの仕事タイムと思ったら、あれれ?ジャケットの脇の部分が穴空いてる。えーーーこれは、だめだー!だって買ったばっかりだぜ!?と思い連絡。すると超ミラクル神対応。さすがです。

と、移動して、お仕事。

そして、ジャケットの交換を無事に済ませました!

ここで、今日感動したこと。

僕のジャケットは、yohjiyamamotoというブランドのものなのですが、僕のワードローブを全部yohjiyamamotoに替えてもいいや!ってくらいlove so sweetなブランドです。このブランドとの出会いがまさに感謝カンゲキ雨嵐です。それに関しては、またいずれ。

それで、このジャケットは、大阪大丸店で購入して、本日穴を発見して、困ったなーと思って大阪大丸店に相談の電話。そして要望を伝えたんですよ。「出張で東京にいるから東京で交換したいんですけど・・・」って。そうしたら少々お待ちくださいねと。そしたら担当の方が、親切にお電話をくださって、「○○店に、用意いたしましたので、ご足労おかけいたしますが、○○店で交換ください」と。この対応、本当に感謝の一言です。こういうのが一流ブランドの品格ですね。好き!


と、ま、こんな感じで、さらに移動して、はじめましての方と遅めのミーティング。

写真は、撮影し忘れたのですが、ジョイントベンチャーの話がメインでした。そしてそのあとは、移動までちょいと時間が会ったので、餃子ターイム!

これ、すごくないですか?餃子たちが大きな餃子の形に見えます。まるでキングスライム・・いやキングメタルです。

絶対に伝わらないのは、わかっていますが、この餃子は、鮭餃子。これ本当に美味しいです。

見てくださいよ、この羽。レッドブル飲んだのか?ってくらい立派な羽です。

まるで刃物です。

って、ことで今日もたくさんの出会いに感謝いたします。